あなたならきっと大丈夫

LINEからお問い合わせ
ソープ求人TOP > 特集 > 腹部の痛み…突かれ過ぎてお腹が痛くなってしまうときの対処法

腹部の痛み…突かれ過ぎてお腹が痛くなってしまうときの対処法

腹部の痛み…突かれ過ぎてお腹が痛くなってしまうときの対処法

特集

ソープランドの中には、暗黙の了解で本番ありのお店は多いです。そういったお店で本番なしでプレイをしようものなら、お客さんは「ソープランドだし本番できる!」と考えてやってきますから、非常にガッカリされて、リピートはないものを考えたほうが良いでしょう。
そのため、大衆店・高級店のソープランドで働くなら、まず本番ありきだと覚悟しておいた方が良いでしょう。
しかし、本番ありのソープランドで働くということは、忙しいソープ嬢などは、単純計算しても毎日5人~6人近くとSEXしなければならない、ということになりますから、それだけ膣や子宮への負担、女性器への負担は大きくなります。

SEXするとお腹が痛くなるソープ嬢

SEXしたときにお腹が痛くなる症状に悩まされている、というソープ嬢も中にはいるのではないでしょうか。
SEXしたときにお腹が痛くなってしまう原因として考えられるのは、性病、その他の病気、そして突かれ過ぎです。どれが原因となっている腹痛なのかは、病院へ行ってみないとわからない場合が多いですので、一日経っても治らない、というような場合は早めに病院へ行くことをオススメします。性病や病気が原因の腹痛の場合は、カンジダ膣炎やクラミジアの場合、子宮筋腫、子宮後屈、卵巣に水が溜まったのが原因だった、という場合も…。
しかしそれらも病院で検査をしてみないと分かりませんから、放置しないで早めに病院へ行くようにしましょう。
それらの性病や病気の症状での腹痛でなかった場合、お腹に衝撃を強く与えられたりして、内臓が圧迫されて痛くなったり、子宮や子宮口に強く男性器が当たって痛くなってしまうという可能性が考えられます。

お仕事のときにお腹が痛くなる…どうしたら良いの?

お仕事中にお腹が痛くなってしまうソープ嬢は、あまりにも痛みが酷い場合は、数日お休みしてお腹を休めた方が良いでしょう。お腹が痛いのに我慢してお仕事を続けてしまうと、いつになってもお腹の痛みが消えないばかりか、それを引き金として別の症状を引き起こしてしまう可能性も否定できません。
しかし、そんなに急にお休みできない、働かなくてはいけない、という場合や、お腹の痛みは一時的に治りはしたものの、またお腹が痛くなりそうで怖い…というソープ嬢は、プレイ中にお客さんに深く挿入されたり、乱暴に挿入されないように気をつけるようにしましょう。
特に、バックの体位はより深く挿入されがちですし、お客さん主体で動くため、乱暴に突かれてしまう可能性も高いです。
できればお腹が痛いときにはSEXはしない方が良いですが、お仕事上そんなことは言っていられない…という場合は、ソープ嬢側が主導権を持って動けるようにしましょう。騎乗位で動くようにしたり、男性器の根元に手を当ててあまり深く挿入されないようにコントロールしましょう。それでも痛くなってしまう場合や、男性側が非協力的な場合は、「お腹が痛いので優しくして欲しい」と伝えるようにしましょう。
もし、それでやめてくれないようならちょっと強めに言ってしまっても良いでしょう。そういったときに不満げにする男性もいますが、お店の利用規約には、ソープ嬢の体に負担がかかることはしないようにという注意書きがあるはずです。
ソープ嬢はロボットではありませんから、乱暴に扱えばすぐに体が痛んだり怪我をしてしまいます。更に、膣は粘膜であり、非常にデリケートです。ソープ嬢のお仕事は、デリケートな部分を男性に提供してサービスするお仕事ですから、お客さん側もソープ嬢の体を繊細なものとして扱う必要があるのです。
それが分かっていない男性は、どんなにお金を払ったとしても、ソープランドで遊ぶ資格はありません。

ソープランドの特集記事

お問い合わせ

お問い合わせフォーム

お名前

必須項目・入力してください。

メールアドレス

必須項目・入力してください。

電話番号

必須項目・入力してください。

生年月日
備考

※ご質問・ご相談などがある場合はご記入下さい。

同意
あなたは現在、18歳以上ですか?(高校生不可)
はい。私は18歳以上かつ高校生ではありません。

※大切な個人情報は当社の個人情報保護方針で安全に守られます。
必ず内容を確認後ご同意の上、送信ボタンを押してください。

LINEからお問い合わせ

↑ PAGE TOP