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美乳になるために

美乳になるために

特集

バストについて、大きさはもちろん、形、つまり美乳であることが大切ですよね。

多くの男性も形、大きさ、質感を重視する傾向があるようです。男性の理想のバストとは「触りたくなる」バストがベスト!!

具体的には「大きさがあっても形が悪いなら、大きくなくても形が良いほうが好み。形がきれいで上向きのバストが良い」「多少の大きさともちもち感が好み!」という意見も。

バストは大きければ大きいほど良いという訳ではないのです。

それでは「美乳」になるための情報とケア方法をご紹介します。

まず自分のバストの形を知っておくことから

理想の「美乳」に近づくためにも、まずは胸の形の種類と美乳の条件について知っておきましょう。

同時に自分のバストをチェックしてみましょう。

胸の形は、大きく6つの種類に分けることができます。

【半球型】
バストトップと基底部分までの高さとバストの直径がほぼ同じ長さで、ふっくらと均等に盛り上がっている丸い形のことをいいます。

【皿型】
バストのトップとアンダーの差がほとんどなく、お皿のふくらみが小さい形で、俗に“ペチャパイ”と呼ばれるものです。

【おわん型】
その名のとおりおわんを伏せたような形で、横から見た形は半円に近いです。皿型よりはふくらみがあるものの、トップまではそれほど高くなく、鎖骨の間と左右の乳房との三点の距離が少し空いています。日本人女性に1番多い形といわれています。

【円錐型】
バストの直径よりバストトップから基底までの高さの方が長く、ツンと上に突き出すようにとがった形です。外国人に多い形といわれています。

【釣鐘型】
ボリューム感はあるものの、円錐型よりもバストトップの位置が下がった形のことをいいます。

【三角型】
デコルテからバストに向けて反っており、バストトップが上向きで横から見ると三角に見える形です。加齢でバストが垂れることにより、この形になる場合もあります。

この中で最も「美乳」と呼ばれるにふさわしい理想の形は、「半球形」と言われています。

そしてバストの位置にも理想があります。

鏡の前に立ち、ご自身のバストを映してみてください。鎖骨と鎖骨の間から左右のバストトップを結ぶラインが正三角形になる状態が、最もバストを美しく見せる位置で、バストの「黄金比率」と言われています。

さらに、バストトップの高さは肩と肘のちょうど中間あたり、左右のバストトップの位置は顔の幅と同じ距離にあれば言うことなしだそうです。

美乳ケア方法!

最も「美乳」である形に自分は当てはまっているのか、なかなか自分では判断つきにくいものですよね。

分からないのなら日頃から「美乳」ケアをすれば良いのです!

そうすればバストへの自信もついてきます!

マッサージ

①左胸のときは右手、右胸のときは左手で真横の乳房を押さえながら、反対の手で乳房を横にスライドする。

②左胸のときは右手、右胸のときは左手で乳房の斜め下のほうを支えながら、反対の手で斜め上に乳房を持ち上げる。

③左胸のときは右手、右胸のときは左手で乳房の真下を支えながら、反対の手で真上の乳房を持ち上げる。

ポイントはしっかり手を大きく開いて、乳房を支えること。また、クーパー靭帯で支えているとはいえ、どうしても乳房は下垂してしまうもの。特にバストが大きい人や出産回数が多い人は下垂しやすいので、「バストマッサージ」の②、③でなるべく乳房を上にあげましょう。また、「バストマッサージ」は触れることで、乳腺の腫瘍やがんの早期発見や将来の出産後、授乳時のトラブル防止にも役立つそうです。

ボディークリームでもちもちバストへ!

タイミングは入浴後。

バストマッサージに適したタイミングは、身体が温まり適度にほぐされた入浴後です。マッサージの際には、強い刺激を与えないようにするためにも手の滑りをよくすることが大切です。
また、バストマッサージ用のクリームがありますので、これを使うことをオススメします。

保湿成分が含まれているタイプや香りでリラックスできるタイプもたくさん売っています。お気に入りのクリームを見つけて、毎日のバストマッサージを楽しみながら続けることが「美乳」への近道かもしれませんよ。

その他に出来る美乳ケア

マッサージをすることで血行を良くしバストの形や大きさを整える、そしてクリームを塗ることでバストの質感を良くする。

これだけでも日々の積み重ねで美乳への道が広がりますが、その他にも美乳のケア方法があるのでご紹介します。

■大胸筋を鍛えるエクササイズをする

・「胸筋を付けるためにストレッチをする」

・「運動をする。バストのあたりに筋肉を付けて垂れないように」

・「肩回し。コリがほぐれて背筋もピンとするため」

バストってかなり重いものなのでそれを支えるための筋肉をしっかり付けてあげることが大事。大胸筋を鍛えるエクササイズや肩こりを解消して背筋をしっかり使える姿勢をキープするという日々の努力が大事なのですね。

■ブラにこだわる

・「寝るときにナイトブラをつけて垂れないようにする」

・「猫背にならないように気を付ける。必ずサイズのあった下着を身につける」

サイズの合わない下着は美乳の大敵。ブラを買い替えるときには面倒でもきちんとサイズチェックをしないと嫌なハミ肉の原因にもなってしまいますよ。寝るとき専用のナイトブラも下垂防止には役立つと言われています。

■サプリなどでケアする

・「コラーゲンやビタミンCを積極的に取る。お肌も効果有り。」

・「豆乳を飲む。」

肌にいいサプリを積極的に取り入れたり、女性ホルモンに似た働きをするイソフラボンが含まれた豆乳を飲むという方法も効果的。外側だけでなく内側からのお手入れも大事です。

いかがでしたでしょうか。バストに悩んでいる女性は多いかと思います。
小さかったり大きすぎて垂れ気味だったり……
ぜひ今回ご紹介したマッサージやケア方法を参考にして下さい。きっとバストから、自分自身への自信につながりますよ。

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