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ソープでプレイ中のウエトラ

バレないウエトラの追加法

特集

濡れにくいソープ嬢にとって、ウエトラ(ウエットトラスト)は必須用品。
1日に何人も接客するソープ嬢がウエトラを使用することで、痛い思いをせず尚且つ滑りが良く膣を傷つけにくくさせます。
男性客は基本、自分のテクニックで女性に感じてもらいたい・イかせたいと思っているため、女性が全く濡れていないと萎えてしまいます。そのため、風俗嬢は様々な演技をしますがバレてしまうと当然男性客は不機嫌に。ですので、ウエトラもバレないように使用するため、無色透明に作られています。

そんなウエトラ、プレイ中に乾いてしまうこともある。そんなときどうしたら良いのでしょうか。

プレイ前に忍ばせるのが基本

回転数が多い大衆・格安ソープはもちろん、1本の接客で2回戦〜が普通の高級ソープは、1日6、7時間も出勤すれば、女性のアソコはかなり酷使されている。その日の接客をきちんとこなすためにも、毎回のプレイ前にウエトラ1本は基本です。
準備をしてお客さんを迎える前に入れるのが無難ですね。

プレイ中のウエトラはどう入れる?

ロングコースや、攻めが強いお客さんなどは、前もってウエトラを忍ばせておいても痛いと感じることもあるでしょう。
でも、プレイ中にタイミング良くウエトラを入れるのって難しい。どうやってウエトラを入れれば良いのでしょうか。

それは、ウエトラをプレイ部屋のあらゆるところに隠すことです。
いつでも自分の手の届く場所に置きましょう。プレイで必要な分を小さなタオルに挟み、ベッドの隙間や枕の下に置く女性が多いようです。他に、ベッドの足元、浴槽のふち、洗い場のボディソープ置き場、冷蔵庫の上、などあらゆる場所に置いて置くと、痛いときに隙を見てウエトラを追加できます。

ウエトラをすぐ入れるタイミングですが、お客さんがよそ見している隙、休憩をしている時、しれっとこっそりウエトラを入れるには、事前に袋から出してキャップも外しておきましょう。

ウエトラ代をケチらない

部屋のいろんな場所にウエトラを用意。袋とキャップを外していつでも使える状態にしますが、中には使わないウエトラも出てくるでしょう。もったいないからといって数日後の出勤のときに使うのは不衛生です。
ウエトラは1本100円程度で、もったいないと感じてしまうかもしれませんが、ケチらない方が良いです。ウエトラは自分の身体を守るための必要経費なので、ためらう必要はありません。

いかがでしたか。
風俗未経験や初心者の女性なら、プレイ中のウエトラに関して戸惑うこと。慣れると痛いと思った時にこっそり追加することができるでしょう。ぜひ参考にして下さい。

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